スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

近状

今年も残すところあと少しになりました。
年の瀬ということもあるのか結構忙しく、開発も動画製作の方も思ったほど芳しくない状況です。
今週中には動画をなんとかしたいんですけど、現状では無理っぽいです。

今週は、ミクノポリスBDやVOCALOID3 CULの発売などこちらも年末進行で忙しそうです。

とりあえず、最近上げた動画でも。


スポンサーサイト

テーマ : プログラミング
ジャンル : コンピュータ

コメントの投稿

非公開コメント

ウインドウズに持ってくるには

音響データ無事作成できたようです。ウィンドウズにデータを持ってくるにはどうしたら
よいんでしょう?

共有

何とか共有させてしゃべらせることに成功しました。
次はミク声だな。
ありがとうございました。これからもよろしくお願いします。

うーん

音響モデル構築を繰り返していたら、作動しなくなってしまいしました。

blister@blister-desktop:~/HTS/HTS-demo_NIT-ATR503-M001$ ./configure --with-tcl-search-path=/home/blister/HTS/ActiveTcl/bin --with-sptk-search-path=/home/blister/HTS/SPTK/bin --with-hts-search-path=/home/blister/HTS/htk/bin --with-hts-engine-search-path=/home/blister/HTS/hts_engine_API/bin
bash: ./configure: No such file or directory

./configureがありませんよと何回やっても出ます。

なんとかなりました

ディレクトリ指定がおかしかったようです。
直したら動きましたが、途中のコンパイルが
うまくいかなかった模様。必要なものを入れ忘れていました。soxとx11なんとかをソフトウェアセンターから入れました。で今生成中。

ついでに、トークロイド方面の情報をいくつか。
ミク声の生成には4つ方法がありましたが、
その他に初音ミクのロボ声もありますね。

トークロイドファンという同人誌が出た模様。現在ダウンロード販売のみですが読めます。

VOCAUTATALKが今日公開されした。

Re: なんとかなりました

> ブリスター さん

すみません、返信が遅れました。

無事動作したとのことで安心しました。
普段Windowsを使っているとLinuxのようにコマンドを打つことは稀なので、慣れが必要かも知れません。
Linuxには「Tab補完」というTabキーによる入力補完機能があるので利用するとパス指定のミスが少なくなると思います。

トークロイドに関しては、こちらも現在いろいろ研究中といったところですね。
VOICEROID+結月ゆかりを購入してみたり、VOCAUTATALKをいじってみたり(あまりいじれてませんが)いろいろ研究中です。
まあ、ぼかりす待ちですけど。

デモ動作の次は

ミク声の生成といきたいところですが、どうもうまくいきません。
音響モデルの作成はうまくいくのですが、声にならないです。
アキヒロさんのスクリプトを使ってます。ラベル付けには
成功しているようですが、waveからrawの変換に失敗しているようです。vocatalkで出力すると、自動的に44.1KHz16bit2chになるようなので、変換したりしているのですが、結果は芳しくないです。

Re: デモ動作の次は

> ブリスター さん

私の方でも以前、音響モデルを生成できても声にならないことがありました。
アキヒロ氏のスクリプトで確認したわけではないので同様の症状なのかわかりませんが参考にどうぞ。

私のときは、Juliusの自動ラベル付け時にwavを正常に読み込めていないことが問題でした。
Juliusの仕様なのかはわかりませんが、VOCALOIDから生成したwavのようにノイズが全く無いwavファイルの読み込みが正常にできていないことが原因でした(おそらく、マイク入力などノイズが多い環境を想定しているためかと)。
wavを正常に読み込めていないのに適当にラベル付けしてしまうので、結果正しくないラベルで音響モデルを生成したためおかしなことになっていたようです。
自分の回避方法はVOCALOIDから生成したwavに「Audacity」というソフトを使用して、ほとんど影響のないノイズ(製作メニューのトーンより、サイン、1Hz、振幅0.01)をかぶせることで対応しています。

Julius4.2.1

> ブリスター さん

上記の問題はJuliusを4.2.1にアップデートすると解決するようです。

julius4..2.1

セグメンテーションはうまくいくようですが、デモに組み込んだときにエラーが出てしまいます。
音響モデルは相変わらずです。

Re: julius4..2.1

> ブリスター さん

ちなみにどんなエラーメッセージがでますか?
学習途中でエラーメッセージが出て学習が中断する場合、以下のようにもう一度学習を実行するとうまくいく場合があります。

cd /home/blister/HTS/HTS-demo_NIT-ATR503-M001
chmod 777 scripts/*
scripts/Training.pl scripts/Config.pm

エラーメッセージ

すべて貼り付けたらエラーになったので最後のところだけ貼り付けると、
sort -u tmp > lists/full.list
sort: オープン失敗: tmp: No such file or directory
make[1]: *** [list] エラー 2
make[1]: ディレクトリ `/home/blister/HTS/HTS-demo_NIT-ATR503-M001/data' から出ます
make: *** [data] エラー 2
blister@blister-desktop:~/HTS/HTS-demo_NIT-ATR503-M001$

ですね。ラベルデータが50個あるはずなのですが、10個しか処理されていないようです。

教育は

Illegal division by zero at scripts/Training.pl line 281, <LOG> line 18.

で止まってしまいますね。再実行しても同じです。

前処理

Audacityによる前処理ってどうやるのでしょうか。
ジェネレータ→トーンで選ぶのは分かりましたが、かぶせるやり方が分からないです。

Re: 前処理

> ブリスター さん

Audacityによる前処理の方法は、以下のようになります。参考にしてください。

0. Audacityを起動し、編集メニューから「設定」選ぶ。
1. クオリティタブからサンプルレート、サンプルフォーマットを前処理したいwavファイルにあわせて設定する。設定後Audacityを再起動する。
2. 前処理したいwavをAudacityで開く。
3. 編集メニューから「選択」→「全て選択」を選ぶ。またはCtrl+A。
4. wavが全選択されたら、プロジェクトメニューから「選択範囲にラベルを付ける」を選ぶ。
5. 製作メニューから「トーン」を選択しトーンを作成。パラメータは以下のようにする。長さは変更しない。
波形:サイン
周波数:1.00
振幅:0.01
6. ファイルメニューから「別名で書き出し」を選び、新しくwavに書き出す。するとトーンを合成したwavが書き出される。
プロフィール

CUBE370

Author:CUBE370
MMDAgent用の誰得プラグインを作ってます。
MMDAgentに関する情報や自作プラグインについて書いてます。

技術的なことはwikiのほうにまとめてます。
http://cube370.wiki.fc2.com/

つぶやき
最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
FC2カウンター
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。